週刊 マジンガーZをつくる 格納庫編

マジンガーZ

こんにちは、アルコンです。「週刊 鉄の城 マジンガーZ」を作っております。 このページでは格納庫の製作をしております。それまでの製作過程は下のリンクからご覧ください。

※例のウイルスの影響で部品製造が遅れているようです。

頭部

腕部

胴体part1

胴体part2

胴体part3

脚部

プレミアム定期購読④

78号~81号と同時に送られたプレミアム定期購読プレゼントの第4弾です。

中身はジェットパイルダーと兜甲児フィギュア。

ホバーに付属の物の違いはほぼありません。

唯一の違いは脚が取付になっていること。そしてその強度が非常に緩く、接着推奨です(付けたというより引っ掛けたに近い強度です)。

右がホバー、左が今回付属の兜甲児。並べて見ても違いがないのが分かりました。

ホバーパイルダーの後継機、ジェットパイルダー。赤と黄色のライン、ジェット等細かい所の塗分けまで再現されています。本機にも発光ギミックがあり使用するボタン電池はLR927。

コックピットはホバーと同じ物が使われております。

翼の展開とジェットの引き出しギミックがあります。

武装のホバーミサイルは取り外しが出来る仕様。ただしスイッチを押したら飛び出る、といったギミックではありません。

下側にあるフィンも塗分けがされています。

正面のライトと後部のバーニアが発光。バーニアの発行が強くていい感じです。

下部のフィンが凄い勢いで回ります。

ホバーと比較すると、ジェットはヒロイックにデザインされたように思います。

ジェット部分は垂直にすることが出来るのでパイルダーオンの態勢にすることが可能。

そのまま頭部に載せることが出来ます。

しかし内部の形状がホバーパイルダーに合わせたものなのでジェットパイルダーを載せるとスカスカ。磁石で固定もされないので頭を傾けると落ちます。観賞用に置くだけな感じです。

77号~79号

77号

77号からのスタート。左右の支柱から始まります。プラスチックの支柱パーツとネジ、LEDとコネクターが付いたケーブルが付属。

底板の穴にLEDを通しておき、底板と側面パーツを合わせてネジで固定します。

側面パーツに格子状のパーツを差し込みます。左右で向きが異なります。

反対側にも側面を取り付け、板を被せます。

上にもう一組同じ物を作ります(LEDが穴から出るようにします)。コネクターの4cm上に「B-1」と書かれた識別シールを貼って完了です。

78号

引き続き支柱の製作。今回からマジンガーを載せる台座も進めていきます。

支柱を繋げて78号は完了です。大きさ比較でHGガンプラを並べています。

79号

支柱の続きと新たな台座パーツ、久しぶりの磁石が付属。

支柱は今回ので6ブロックになりました。

台座は78号のものと重ねてネジで固定。窪みに磁石を設置。

磁石にカバーをしてネジで止めて完了です。

80号~

80号

79号と同じ物が付属。

支柱、台座に繋げて完了です。

81号

新たな台座パーツと支柱、2本目の支柱のコードが付属。

裏からネジで固定して台座は完了。

支柱は9ブロック目にして1本完成しました。

そして反対側の支柱が始まります。今回は1ブロックのみ付属。

82号

引き続き台座と支柱の続き。

支柱は3段に。

台座は中央部分のパーツでした。

83号

台座の角パーツが付属。

取り付けて完了。

84号

支柱と新たな形状の台座が付属。

付属のシャフトを差し込みます。この部位は開閉出来るようになっています。

支柱が7段になりました。

85号

支柱の9段目が付属し、2本目が完成。台座はもう少し掛かりそうです。

コメント